食べ物の未来づくりに、
あなたも参加しませんか?

世界中の誰もが参加できる仕組みづくり。

食べ物を取り巻く環境には、人口増加による食糧不足の懸念、その一方での生産者の急速な減少、畑での大量廃棄・流通ロスなど、、、課題が山積みです。 この課題を解決し、『世界中の人が飢えることなく豊かな食生活を送る世界』を実現するために、私たちプラネット・テーブルは、誰もが自主的に食べ物を「作る人」や「活かす人」の支援に関わることができる仕組みづくりを進めています。

食べ物に関わる新しい職業。

私たちは、『食べ物が作られ、届き、食べられる』までのプロセスの中に、食べ物に関わる新しい職業を産み出しています。雇用形態や勤務時間・場所、最低勤務日数、ノルマなどの“決まり事”はありません。正社員・業務委託・アルバイトなどはもちろん、週末や空いた時間を活用して関わることも可能です。あらゆる働き方を相談しながら決めていきます。型にはまらない、多様な関わり方ができる環境です。

多様なチームメンバー。

多様なバックグラウンドの人材が集まっています。共通しているのは「農業や食の分野に強い関心や、取り組む動機がある」こと。農畜水産業界や流通業界を劇的にアップデートするためにも、チームで大切にしていることがあります。

『未来の姿を描いて、そこにひたすら向かおう。』
『発信し、対話し、まわりを巻き込もう。』
『変えること、変わることを怖がらず、楽しもう。』

ひとりひとりの行動がチームやサービスの変革に繋がり、社会の課題を解決していく。そんな「ひとりひとりの成長の掛け算」ができるチーム作りをしています。

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